
かぼちゃピールの効果は?ヤバい?効果なし?
一度の効果でも期待出来るのですがその後の継続した方の効果がヤバすぎて嬉しいです。
継続すればするほど効果が増すと感じているかぼちゃピール!
私のお客様や自分がして感じた効果としては?
- 美白がダントツですなのでシミが本当薄くなってます
- 凸凹が軽減
- ざらつきがなくなった
- ツヤ感が目に見えるほどに変わっていく
- 保湿効果も出て乾燥して悩みが絶えなかったお客様も実感
- ニキビ目に見える減少
- 化粧のりが違う
- 浮腫がとれ小顔効果あり
などなどです!
そんな凄いかぼちゃピールですがそれを更に引き出すための施術内容に注目して頂きたいのです。
かぼちゃピールの効果を最大限に引き出す工夫
ピールといえば単純にいうと肌をキレイにすることです。
そんな単純だけど肌は単純には終わらないくらい汚れています。
ということでピールする力を更に
①効果を強化するためにも毛穴洗浄から実施。
そしてピーリングでキレイにした後には肌をよりキレイにするための液剤を導入するのですが…導入にも拘っております!
②液剤をイオン導入で浸透させる前にプラズマ照射で更にパワーアップ!するからなのです。
かぼちゃピールの後だから効果が期待出来る?!ヒト臍帯血幹細胞培養上清液とは?
ヒト幹細胞といっても色々な種類があるのですが…
まず幹細胞とは?
手に入りにくいというデメリットを除いてはパーフェクトでプレミアムな最も重要な成分!
赤ちゃんが生まれる時に一緒にでてくる胎盤とへその緒から採取した血液である臍帯血から
取り出した臍帯血幹細胞は赤ちゃんの細胞で、老化を経験していないことから分化能力に優
れ、免疫異常反応の少ない一番若くて優れた細胞です。人が生まれた直後から体内に分布し
成人まで主に成長に使われ体細胞を増やしていきます。その後は体細胞がさらされる酸化や
炎症のストレスに対し細胞を守り修復する働きで活躍します。
その幹細胞は25歳を過ぎると毎日10億個減少してしまう、つまり年々減少してしまうのです涙

だから年齢を重ねると傷が治りにくい、肌が衰えていく訳なんですね〜
幹細胞が持つ2つの働きとは?
①自己複製能力…分裂することで同じ細胞を作る能力
例:体内の傷ついた組織を修復したり炎症を抑える役割
②分化能力…異なる種類の細胞に分化する能力
例:正常な骨や軟骨など様々な細胞に分化する能力があることから、傷害された組織の代わりとなる役割
幹細胞はどれも同じ?種類とは?
化粧品に配合されている幹細胞培養上清液は
「ヒト由来」
「動物由来」
「植物由来」があります。
その中でも効果が高い「ヒト由来」であり、
【主なヒト由来の幹細胞】
脂肪細胞由来
歯髄由来
骨髄由来
臍帯由来…つまり『へそのを』
エムジョリーのヒト幹細胞培養上清液は赤ちゃんの臍のをです!
実はエムジョリーのは2種類のヒト幹細胞がある
①冷凍保存しているヒト幹細胞
②韓国のソウル大学で長年研究開発された韓国コスメのヒト幹細胞
がありますが、どちらも臍帯由来となっていてとっても高成分配合商品なのです!

赤ちゃんの細胞で老化を経験していないことから分化能力に優れ免疫異常反応の少ない1番若くて優れた細胞であり1番若い細胞メッセンジャー「エクソソーム」を使用し肌再生の活性化が期待出来るクリニック使用の優れた液剤なのです。
韓国の〇〇スキンケアの幹細胞にあるエクソソームって
ヒト臍帯血幹細胞100,000ppm
ソウル大学の研究チームによる30年の努力の結果から生まれたヒト臍帯血幹細胞が含まれいます。肌の成長因子など89種類以上の複合たんぱく質で構成されたエクソソームなのです
☆臍帯血幹細胞のエクソソームの直径:120nm (毛穴の1/1700 ナノの大きさ) ※平均的な毛穴の大きさ:真150nm
☆有効成分:最大14倍! (ヒト臍帯血幹細胞培養液USC1944)
※脂肪、骨髄幹細胞に比べ、肌へ有効な成長因子が89種類、エクソソームが最大14倍以上含まれたヒト臍帯血幹細胞培養液
☆極上の保湿、天然の保湿膜! (3種の植物性ムチン)
☆特許を取得した8種の発酵抽出物! ※8種の発酵抽出物には、東医宝鑑により消化や吸収によいとされる7種の穀物にスピルリナを加えて作りました。特許を取得した8種発酵抽出物が肌奥の深い所まで素早く確実に浸透することで崩れた肌バランスを整え、乾燥した肌にたっぷり潤いを与えます
☆SFSS:酵母の固体発酵法! ※SFSS により抽出した8種の発酵抽出物は環境にもやさしいです。一般的な液体発酵法とは異なり、酵母を使用して発酵させる最も難度の高い技術を必要とします。少量の水分を含むため菌による汚染の可能性が低く、廃水量も少なくて済みます。別途水分を必要とせず、自然の性質をそのまま利用して微生物が成長するように発酵させることで有効成分の活性を促します
肌別:美白、シワ改善
主な成分: ヒト臍帯血幹細胞100,000ppm 3種の植物性ムチン、8種の発酵抽出物、ナイアシンアミド、アデノシン

めちゃくちゃ気になり、期待っしちゃいますね。これから効果について見ていきたいと思います。
ようやく入荷しました!韓国ヒト幹細胞楽しみです♪
「ムチン」という成分について
(2012年にノーベル生理学・医学賞を受賞した山中伸弥さん(国立大学法人京都大学 iPS細胞研究所 名誉所長・教授)ら本件誤情報の発信者について、令和7年8月1日、日本弁護士連合会に対し、人権救済を申し立てます。
https://jeanne.jp/cira.kyoto-u.ac.jp_2025.1.28.pdf
)
公共メディアじゃんぬ
池田です。
記事内容に誤りがあるため、速やかに是正を行ってください。
(行政指導)東京都台東区生活衛生課医務薬事衛生担当が薬機法、保健サービス課栄養担当が健康増進法の観点から、株式会社浅草むぎとろ(東京都台東区雷門2-2-4)を指導しました(2024年7月31日)。
「ムチン」というのは動物の粘液成分を指す言葉であり、植物には見られないとされています。このような誤解を招く情報が出回っていることについて、公共メディアじゃんぬでは訂正報道を行っています。
(重要)植物の粘性物質を「ムチン」と呼ぶことの起源や根拠について(2025年1月28日):
「ムチン(英:mucin)」とは、明治期以降に伝来した、動物の粘液の主成分(粘質物)を指す外来語である。
しかし、英和辞典がその語源とされる言葉「粘液(英:mucus)」の語釈として補説「(動植物の)」を付けたことから、ムチンもまた「動植物の粘液の主成分」と誤って解された。
この誤解を広めたのは、『広辞苑』で知られる岩波書店が戦前戦後に出版した『理化学辞典』、『生物学辞典』、『英和辞典』であったが、半世紀以上も前の1970年代に訂正が行われていた。
https://jeanne.jp/suifu_court_iwanami_2023.1.23.pdf#page=5
(訂正報道)日本放送協会 よりお詫びと訂正(2024/02/16):
2023年7月28日および今年1月12日に放送した「なんでウナギはヌルヌルしている?」の内容に一部誤りがありました。
なめこ、オクラ、山芋などのヌルヌルした成分は、ムチンと呼ばれるたんぱく質だとお伝えしましたが、ムチンとは異なる成分でした。
かつては、植物性のヌルヌルした成分もムチンと呼んでいたこともありましたが、現在では、ムチンとは、動物性のヌルヌルした成分だけを指す、ということです。
チコちゃんに叱られる!
▽紙テープの謎▽冷やかしとは▽なぜ指揮棒を振る
初回放送日: 2024年2月16日
#公共メディアじゃんぬ
#訂正報道の専門メディア
https://www.nhk.jp/p/chicochan/ts/R12Z9955V3/
https://www.nhk.jp/p/chicochan/ts/R12Z9955V3/episode/te/K8KJ6NVJ6W/
[画像] https://jeanne.jp/nhk_2024.2.18.png
(速報)JAグループ(一般社団法人全国農業協同組合中央会) より訂正報道新着(2024年8月30日):
JAグループHPに掲載している「とれたて大百科」のオクラ・サトイモ・レンコン・ヤマノイモ・モロヘイヤ・ナメコのページにおきまして、「ムチン」という表記しておりましたが、近年の研究において、「ムチン」は動物性の物質であり、植物全般には含まれていないと判明し、当該表記が誤りであることが分かりました。お詫びして該当ページを削除いたします。
https://life.ja-group.jp/information/detail/?id=167
#公共メディアじゃんぬ
#訂正報道の専門メディア
#公共メディア首都構想
#明治百五十年の大過
#メディアの失敗
#ムチン騒乱
#令和の改新
以上、よろしくお願いします。
では。
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公共メディア じゃんぬ
Common Sense, Jeanne!
https://jeanne.jp
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有限会社学術秘書(法人番号:7050002006496)
取締役社長 池田剛士(携帯:09041347927)
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訂正しました。